Ripple(リップル)/XRP

Ripple(リップル)XRPとは?

リップル(Ripple)はシステム名称であり、リップル社名です。

通貨記号がXRP 取引所の表記はXRPです

発行年:2013年~

発行上限:1000億枚(現在リップル社は630億XRPを保有
2017年12月に630億XRPのうち550億XRPをロックアップ)

時価総額ランキング:2位3位4位をいったりきたり

こんな可愛い子までリップラーと驚き!




Ripple(リップル)XRPのメリットと強み

簡単に言うと

高速で激安手数料!!

具体的な安さ


XRP: 0.15(13円)

もう仮想通貨投資を行っている人なら気づいているでしょう

ビットコイン(BTC)手数料高い!!!(ヤクザ並み)

遅い(届かない)

速い安いに越したことはない!!!!

Ripple(リップル)の今後~ツイッター投資家まとめ~

リップルは普通の仮想通貨ではない

ここまで読んだ方なら分かる思います

仮想通貨としての性能が素晴らしいという意味だけではありません

他のコインにはない強さと、繋がりがあります

何より自由なコインのビットコインと違い

会社、組織によって管理されているため

その性質は全く違います

SBIホールディングスがRippleと共同で設立SBI Ripple Asia株式会社

仮想通貨が投機されるだけではなく

実需を生み出す時を迎えようとしています

実証実験も始まっている

決済高度化に向けた全銀協の取組状況について⇓詳しくみたい方向け
http://www.fsa.go.jp/singi/kessai_kanmin/siryou/20171220/01.pdf …

まとめ~リップルはこれから始まる~

リップルはまだ準備段階です

そして、これから計画が進んでいく途中です

今からでも遅くない、これからに注目です

素晴らしい計画と理念なのは間違いないです

が・・・・

注意するのはあくまで予定で計画中のプロジェクト

全てが上手くいくかは分かりません

そして、リップルの名前も中身も一般の方には全く周知されていません

ビットコインが暴落すれば、一緒に暴落する

差別化はできていません

あくまで同じ仮想通貨の枠組み

だからこそ、これからなのです

実際に使われはじめ、信頼と知名度を勝ち取り始めるこれからががスタートです

個人投資家の投資額と価格予想


なんの根拠もないので、あくまで予想

参考として

リスクヘッジ(危険回避)を改めて知った上で投資する


もし、投資するなら起こりうるデメリットも知っておくべきです

長期的な目線で投資が必要です

参考文献

アフタービットコイン
作者 中島真志
一橋大学法学部を卒業後、日本銀行に入行。
日本銀行では、調査統計局、金融研究所、国際局、金融機構局などで要職を歴任。
この間、金融情報システムセンター(FISC)調査企画部長、国際決済銀行(BIS)金融経済局にも勤務。
現在は、麗澤大学経済学部 教授 博士(経済学)

ビットコインの仕組みやこれからリップルの行う中身に興味があるなら読む価値ありです!

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