ビットフライヤー(bitflyer)上場コイン予想はリップル(XRP)ネム(XEM)か?!世界規制の動きと仮想通貨投資家の反応まとめ

仮想通貨はまずは流動性の向上が必要だと感じている

ビットフライヤーは証拠金取引を含めると世界最大の流動性を有しており、米国の子会社とも連携しながらこれをさらに強化していく。




急激な相場変動をできるだけ防ぎたい

「いまのところビットコインが最大の信頼を得ているのは事実だが、仮想通貨市場の発展に伴い、いつかほかの通貨に抜かれる日が来てもおかしくない。別の通貨が決済通貨として顧客の支持を集めるようになれば、扱うことも検討したい」

今すぐではないですが将来的に別の決済通貨の検討もありえるとのことです。

ビットフライヤー加納社長「金融庁が認可した仮想通貨のリストに入っていない通貨を扱うことは基本的にしない」

金融庁の認可を受けた取引所が扱う仮想通貨のリストを「ホワイトリスト」

2018年1月17日時点で、ホワイトリストに入っていてビットフライヤーの取り扱いがない仮想通貨は以下の13種類になる。

リップル(XRP)、ネム(XEM)、カウンターパーティー(XCP)、フィスココイン(FSCC)、カイカコイン(CICC)、ネクスコイン(NCXC)、ザイフ(ZAIF)、ビットクリスタル(BCY)、ストレージコインエックス(SJCX)、ぺぺキャッシュ(PEPECASH)、ゼン(Zen)、コムサ(CMS)、キャッシュ(QASH)

時価総額を情報サイトコインマーケットキャップで2018年1月19日時点で調べた順位

3位:リップル(XRP)
7位:ネム(XEM)

101位以下:カウンターパーティー(XCP)、フィスココイン(FSCC)、カイカコイン(CICC)、ネクスコイン(NCXC)

上場予想の声!流動性と認可通貨、仮想通貨「リップル」「ネム」の予想の声

ビットフライヤー加納社長の話が事実ならこのような予想が建てられるのは自然である

公式発表まではあくまで憶測であることを心に止めておく必要がありそうです

噂ではありますが、BTGの説もあります(日本未上場)

XEMも2018年、価格上昇が期待されています

いずれ詳しくまとめられたらと思っています

今後とも発言と動きから目が離せません!

G20!国際規制の動きは?!


G20開催は3月

日本のような前向きな規制になるのか

中国のような禁止の動きになるのか、注視が必要ですね

頭の片隅に入れておくことで、先日の暴落のようなことが起きればしっかり対策できるようしておきたい所です

一方で・・・・韓国


先日から規制する!規制しない!

を行ったりきたり

確定アナウンスが来るまで噂に流されないようにしましょう

今日のリップルNEWS


大手企業、社長の言葉の重み

動き出している感が出ています

数が何を示すのか

管理人のぼやき

コインを選ぶ際、噂に左右されるのはリスクと危険を伴うと思います

実績、信頼、将来性などのバランスが大切だと個人的に思います

草コインなどと呼ばれるコインには夢もありますが、リスクを伴うことを忘れてはいけないと私は思います

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